その他、ビートルズの主なアルバム

ビートルズ!(MEET THE BEATLES!)【日本編集盤】

「ビートルズ!」は、1964年4月に日本ではじめて発売されたビートルズのアルバムです。アルバム「ビートルズ!」は、日本独自の編集盤で、すでに発表されていたアルバム「 PLEASE PLEASE ME」「WITH THE BEATLES 」そしてシングル曲から選曲、編集されています。収録曲、作詞作曲者名などについて。
グレッチ・カントリー・ジェントルマン

ジョージが使い有名になった?!「グレッチ カントリー・ジェントルマン」

ビートルズ初期のジョージが愛用してギター「グレッチ」のギター。リヴァプール時代からデビュー直後まで愛用していたのはグレッチはグレッチでも「ロックジェット」というギターでしたが、ビートルズ初期ののジョージのトレードマークといえばやはり「グレッチ カントリー・ジェントルマン」ということになるでしょう。
ビートルズの主な使用楽器一覧

ビートルズの主な使用楽器一覧

ビートルズのメンバー達の主な使用楽器を(知る範囲内で)書いています。ビートルズのメンバー達が、どのような理由でそのメーカーを選び、どのモデルを使っていたのかはファンならずとも非常に興味深いところです。
ビートルズ関連情報・雑記など

サージェント・ペパー~ビートルズの音楽革命~が11月3日(祝・金)NHKBS1で放送されます♪

11月3日(祝・金)午後9時~9:49分NHKBS1で「サージェント・ペパー~ビートルズの音楽革命~」という番組が放送されます!ファン必見!サージェント・ペパー~ビートルズの音楽革命~以下、転載記事想天外な音楽的実験や収録手法を徹底解剖する...
カール・ヘフナー 500-1

バイオリンベースの名で親しまれ有名なポール愛用「カール・ヘフナー 500-1」

日本では「バイオリンベース」の名で親しまれ有名な「カール・ヘフナー 500-1」。ポールがビートルズ時代から現在まで愛用し続けているE・ベースです。今回はこの「カール・ヘフナー 500-1」の特徴やサウンド、ビートルズ、ポールにまつわる話などを書いてみます。
リッケンバッカー325

ジョンの初期のトレードマークともいえるギター「リッケンバッカー325」

ビートルズ初期のジョンのトレードマークともいえる有名なあのギターが、「リッケンバッカー(Rickenbacker)」というメーカーのギター「325」というモデルについての説明や325に関するジョンやビートルズのエピソードなどについて。
サウンドルーツ

ビートルズのメンバー達はレコード・コレクターだった?!

ビートルズの初期のサウンドルーツの主要なサウンドである「R&R(ロックンロール)」や「R&B(リズムアンドブルース)」は、アメリカでレコードがリリースされ、主にアメリカ国内で流行り、聴かれていた音楽でした。ネットもない時代、ビートルズのメンバーはどのように「R&R」や「R&B」のサウンドを聴いていたのでしょうか?
エピフォン・カジノ

ビートルズ来日公演でも使用された「エピフォン・カジノ (Epiphone Casino) 」

ビートルズが来日公演の際にジョンとジョージが使用していた、サンバーストのセミアコのギター「エピフォン・カジノ (Epiphone Casino) 」。ビートルズファンの方なら存知のはずのギターエピフォン・カジノ (Epiphone Casino)についての説明、ビートルズとのエピソードなど。
ビートルズのオリジナル・アルバム

LET IT BE(レット・イット・ビー)【ビートルズ・オリジナル・アルバム】

ビートルズ12枚目にして最後のアルバム「LET IT BE(レット・イット・ビー)」の曲名リスト、作詞、作曲者名、アルバムに関するビートルズの豆知識などについて。
ビートルズのオリジナル・アルバム

ABBEY ROAD(アビイ・ロード)【ビートルズ・オリジナル・アルバム】

ビートルズ11枚目のアルバム「ABBEY ROAD(アビイ・ロード)」の曲名、作詞、作曲者名、アルバムに関するビートルズ豆知識などについて。