その他、ビートルズの主なアルバム

ビートルズ NO.5!(BEATLES NO.5!)【日本・欧州の一部編集・発売】

「ビートルズ NO.5!」は、1965年5月に日本および欧州の一部の国で発売されたアルバム。アルバムには、初期の代表的なヒット曲「シー・ラヴズ・ユー」と「抱きしめたい」のドイツ語バージョン「Sie Liebt Dich」と「Komm, Gib Mir Deine Hand」が収録されています。ビートルズ NO.5!の収録曲名や作詞、作曲者について。
ギブソン・SGスタンダード

ジョージが使用したギブソン・SGスタンダードは「63年型」

ジョージが1966年前後に入手し、使用しはじめたギブソン・SGスタンダード。ジョージは、アルバム「リボルバー」やシングル発売された「ペイパーバック・ライター」の頃には初期から愛用していた「グレッチ」や「リッケンバッカー」ではなく、このギブソン・SGスタンダードやエピフォン・カジノを中心に使用するようになっていました。
リッケンバッカー・330-12

ジョージが使用した12弦ギター「リッケンバッカー・330-12」

ビートルズの活躍した60年代には「12弦E・ギター・ブーム」が巻き起こりました。12弦のE・ギターにはいくつかの種類がありますが、12弦E・ギターといえばやはり「リッケンバッカー」。ジョージが使用したことにより「カントリー・ジェントルマン」同様、知名度が一気に上がったギターのひとつといえるでしょう。
その他、ビートルズの主なアルバム

ビートルズ NO.2(BEATLES SECOND ALBUM)【日本編集盤】

ビートルズ NO.2(BEATLES SECOND ALBUM)は、日本独自の編集盤で、「 PLEASE PLEASE ME」「WITH THE BEATLES 」の曲の中で、日本編集盤1枚目の「ビートルズ!」で未収録だった曲やシングル曲から選曲、編集されています※1964年6月発売。
その他、ビートルズの主なアルバム

ビートルズ!(MEET THE BEATLES!)【日本編集盤】

「ビートルズ!」は、1964年4月に日本ではじめて発売されたビートルズのアルバムです。アルバム「ビートルズ!」は、日本独自の編集盤で、すでに発表されていたアルバム「 PLEASE PLEASE ME」「WITH THE BEATLES 」そしてシングル曲から選曲、編集されています。収録曲、作詞作曲者名などについて。
グレッチ・カントリー・ジェントルマン

ジョージが使い有名になった?!「グレッチ カントリー・ジェントルマン」

ビートルズ初期のジョージが愛用してギター「グレッチ」のギター。リヴァプール時代からデビュー直後まで愛用していたのはグレッチはグレッチでも「ロックジェット」というギターでしたが、ビートルズ初期ののジョージのトレードマークといえばやはり「グレッチ カントリー・ジェントルマン」ということになるでしょう。
ビートルズの主な使用楽器一覧

ビートルズの主な使用楽器一覧

ビートルズのメンバー達の主な使用楽器を(知る範囲内で)書いています。ビートルズのメンバー達が、どのような理由でそのメーカーを選び、どのモデルを使っていたのかはファンならずとも非常に興味深いところです。
ビートルズ関連情報・雑記など

サージェント・ペパー~ビートルズの音楽革命~が11月3日(祝・金)NHKBS1で放送されます♪

11月3日(祝・金)午後9時~9:49分NHKBS1で「サージェント・ペパー~ビートルズの音楽革命~」という番組が放送されます! ファン必見!サージェント・ペパー~ビートルズの音楽革命~ 以下、転載記事 想天外な音楽的実験や収...
カール・ヘフナー 500-1

バイオリンベースの名で親しまれ有名なポール愛用「カール・ヘフナー 500-1」

日本では「バイオリンベース」の名で親しまれ有名な「カール・ヘフナー 500-1」。ポールがビートルズ時代から現在まで愛用し続けているE・ベースです。今回はこの「カール・ヘフナー 500-1」の特徴やサウンド、ビートルズ、ポールにまつわる話などを書いてみます。
リッケンバッカー325

ジョンの初期のトレードマークともいえるギター「リッケンバッカー325」

ビートルズ初期のジョンのトレードマークともいえる有名なあのギターが、「リッケンバッカー(Rickenbacker)」というメーカーのギター「325」というモデルについての説明や325に関するジョンやビートルズのエピソードなどについて。
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